納骨堂法話「浄土の風を感じる」
本日2月15日、納骨堂法会にてお話をしました。「浄土の風を感じる」との題のもとでお話をしました。 「浄土の風を感じる」という言葉はもともと児玉暁洋先生がよく言われていたものです。先生は講義の締めなどに「君たちも浄土の風を …
じょうぐうじ、浄土真宗、親鸞、念仏、三河、聖徳太子、佐々木月樵、三河一向一揆、如光
本日2月15日、納骨堂法会にてお話をしました。「浄土の風を感じる」との題のもとでお話をしました。 「浄土の風を感じる」という言葉はもともと児玉暁洋先生がよく言われていたものです。先生は講義の締めなどに「君たちも浄土の風を …
本日2月15日、納骨堂法会を勤めました。上宮寺の納骨堂の年に一度のお勤めです。 上宮寺の納骨堂は日頃は静かな場所で自由参拝となっています。お盆やお彼岸時にお供物が置かれていることもあり、ああお参りに来られたのだ気がつきま …
本日2月15日上宮寺だより第126号を発刊しました。上宮寺のご門徒向けのたよりです。今号はお寺の年末年始のたよりです。 11月初旬に報恩講を終え、年内の大きな行事はありませんでしたが、それでも親鸞塾の最終回、京都ご本山へ …
本日2月11日、同朋会の報恩講にてお話をしました。「仏さまを知らない人はあぶない」をタイトルにあげてのお話です。 このタイトルはもともと西田眞因先生の「こころに阿弥陀さんをもたない人はあぶない」という講題からです。90歳 …
本日2月11日、同朋会の報恩講が勤まりました。 上宮寺の同朋会はもと「婦人部」と名のって、女性がお寺に関わる会として昭和の時代に発足しました。それから50年近く経ち、現在もお斎の用意や境内清掃、学習会や報恩講の仏事を勤め …